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アラフォーの妊活 ~コミックエッセイ~ [妊娠・出産の体験談]

526人に読まれました
2015-07-13 20:27
妊娠する前から読むのが好きだったのが、コミックエッセイです。出産系、子育て系のコミックエッセイは、妊娠する前と今では、なんとなく感想が違う気がします。
  • 子育て系コミックエッセイ

    コミックエッセイは今も昔も好きです。
    アラフォー、40歳台で出産をした系、子育てしてる系、のコミックエッセイというのはかなり出版されていますね。

    子どもが欲しいと思うずっと以前から好んで読んでいます。古い子育て系のマンガ(コミックエッセイという言葉はなかったころ)の主人公のお子さんは、計算すると、もう30歳近いということにこないだ気が付きました。
    なんだか感慨無量です。

    ただ、思い起こせば妊活のコミックエッセイというのは、意外と出版されていませんね。
    まったく知識がなかった、知らなかったことが、マンガを読んで知ったということもありますので、いろんなエッセイが出てきてほしい気もします。
  • 妊活系

    妊活のエッセイマンガと言えば、私が知っているのは、
    手塚治虫さんのアシスタントをされていた、堀田あきおさんの「不妊治療、やめました。~ふたり暮らしを決めた日~」が壮絶です。
    男性の検査のこともリアルに描かれています。
    不妊の原因が不明だったこともあって、いろんな治療を試されていて、ご夫婦で本当に長い間苦しんで頑張って治療されていて、結果タイトルの通りあきらめた、というのが本当に切ないです。

    ただこの本、内容は濃いのに、妊活という言葉が広まる以前の出版だからか、男性目線だからか、絵柄のせいか、全然知られていない・・・
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