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レシピ

[1歳0ヶ月]子供の手づかみ食べの対策。 [育児・子供の病気の体験談]

693人に読まれました
2016-08-23 11:31
手づかみ食べが始まったのは1才を過ぎてからでした。それまでは食べさせてあげていたのであまりテーブルが悲惨な状態になることはなかったのですが、、、
1才になる前、手づかみ食べをさせてみようとしてみたのですが、わしづかみにして投げたりぐちゃぐちゃにしたりして大変だったので、強制的にやめさせました。笑
それ以来食べさせてきたのですが、やはり自分で食べることも教えていかないとと思い、ついに再開しました。
一応、スプーンとフォークも添えて。
案の定、テーブル、床がぐっちゃぐちゃです。
じゅうたんの上じゃなくて良かったと心底思いました。でも、投げたりすることはありませんでした。その点は少し成長かな♪
  • 後片付けを楽にする対策は

    最初は床がぐちゃぐちゃになっているところを拭いていたのですが、拭いている途中に邪魔しにきたり、ご飯が落ちているところに座ろうとしたりしてとても大変だったので、レジャーシートを敷くことを考えました。
    ぱぱっと払えば良いだけ!と思っていましたが、結局床の時とあまり変わらない気がして、新聞を敷くことにしました。これはかなり素晴らしかったです!
    広げて敷いて、食べ終わったら1枚めくって丸めてぽい!です。
    とっっっても楽になりました!∩^ω^∩
    テーブルはランチョンマットを敷いたりしてみましたが、マット自体を引っ張って全てを下に落とすという暴挙に出られたので何も敷かないことにしました。

    食事用スタイですが、着るタイプのものやビニールのものがありますが、まず着るタイプは時間がかかりそうなのでやめました。それに冬はいいかもしれませんが、夏はかなり暑そうです。

    ビニールのスタイは首回りが硬いのかカサカサする音も気になり、食事に集中できず断念。

    しっかり食べこぼしをキャッチできるプラスチック製?のは硬くてテーブルに当たって上手く手が届かなかったり、自由があまり利かないみたいで嫌がり断念。

    そこで行き着いたのが普通のタオル地のスタイです。
    一応食事用になっており、下がくるっとひっくり返せて食べこぼしをキャッチできるようになっています。柔らかく首回りも痛くないようで、やっと見つけた!という感じです。
    しかし、食べこぼしキャッチはそこまでキャッチしないです。笑
    でもないよりはマシなので満足しています♪

みんなへメッセージやアドバイス

ほんとに全てが試行錯誤ですよね。
めげずに頑張りましょう!
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