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[22w]高齢出産のコミックエッセイ [妊娠・出産の体験談]

1703人に読まれました
2015-07-26 10:43
高齢で出産された方のコミックエッセイのお話です。
  • 水玉ペリさんの話

    水玉ペリさんは、現在、ひよこクラブにコミックエッセイの連載をされています。
    以前、ママ友の年齢の話がありました。
    年を意識したせいで、母親学級の時はうまく友達が作れなかったけれども、その後、意識しないで年下のママ友ができた、というお話でした。

    水玉ペリさんは確か都会に住んでらっしゃると思うのですが、
    それでもやっぱり周りは年下だらけなんだなあ、と改めて思いました・・・
    意識しないと言っても、やっぱりしてしまうのは仕方がない、と思うしかないですね。

    水玉ペリさんは、さらっと描かれていますが、40歳と44歳で出産されています。
    最近の連載内容は、高齢ならではエピソードというより、ワーキングマザーとして困ったことというエピソードの方が多いかもしれません。

    第1子のお話はコミック化されていますが、できれば44歳・第2子の出産のお話の方を見てみたいですね。
  • おかあさんの扉



    伊藤理佐さんが、吉田戦車さんと結婚し、出産されて、父・母どちらともの目線からのエッセイを出しています。
    伊藤理佐さんは、コミックエッセイの中で、私が一番好きなマンガ家さんの一人です。
    40歳で出産されていて、もうお子さんも年長さんです。早いものです。
    吉田戦車さんが伊藤さんより6歳上で、我が家とほぼ同じ年齢構成なので、よけい親しみが勝手にわくのだと思います。

    マンガの端々に、高齢である自虐的なエピソードや、つぶやきが軽く織り込まれています。
    今までは面白いと思って読んでいましたが、これからはきっと共感になると思います・・・ 吉田戦車さんのコミックエッセイには、そこまで高齢エピソードはないですね。

    ともかく、年齢のことも、どうせならこのくらい笑い飛ばせるようになりたいですね。
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妊娠22w前後の体験談

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