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[1歳9ヶ月]こどもと手作り!お菓子やパンは粘土がわり [育児・子供の病気の体験談]

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2016-08-29 14:36
始めてお菓子を作ったのは1歳9ヶ月の頃でした!
  • 粘土遊びがわりに!

    1歳になる前から材料が小麦粉、サラダ油、砂糖、牛乳のみの歯固めクッキーをよく作っていました。
    きな粉や黒ごまを入れてアレンジしたり、同じ年のお友達も一緒に食べられるしママ友にも好評でした!

    1歳を過ぎて市販のお菓子も好きでしたが、素朴な味の手作りクッキーも好きでよく食べていたので、1歳9ヶ月になる頃私は次男を妊娠中で夏なので思うように外遊びもさせてあげられず、家にいても退屈なので一緒にクッキーを作る事にしました。

    材料はシンプルなものなので、バターが溶け出すわけではないのし粘土代わりにクッキー生地をこねこねしたり、型抜きしてみたりしました。焼き上がった物も自分で作ったのが分かるのか美味しそうに食べてくれました。

    それからは私もパン作りにもハマり、朝食用のパンを作る時に、隣でパンの形成を一緒にしたりしてよくお手伝いもしてくれるようになりました。
    パン生地も粘土代わりのようになっていますが、焼き上がるととても満足そうに食べているので私も嬉しくなります。

    何と言っても自分で作る物は材料が見え、安心して食べさせる事が出来るので、少々手間ですが時間がある時はなるべく作るようにしています。

    お菓子やパンだけでなく、弟が生まれてからはお世話が好きで料理も手伝いたい気持ちが芽生えたようで、夕食の準備中も踏み台を持ってきて隣でみているので、ミニトマトを洗ってもらったりレタスをちぎってもらったりお料理のお手伝い風な事もしてくれています。
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