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対処法

[8w]つわりの救世主になったのは「うどん」でした!妊娠中の食生活 [妊娠・出産の体験談]

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2016-02-09 15:54
今、臨月の妊婦です!
つわりが苦しかった妊娠2ヶ月~4ヶ月までの食生活をご紹介したいと思います!
週数にすると、8週~15週あたりがつわりのピークでした。
  • ■味覚が変化!酸っぱいものが食べたい!

    私は特につわりがひどかったのが、妊娠発覚した頃の妊娠2ヶ月~4ヶ月です。
    安定期に入るまではとにかく吐きづわりが酷く、食べられるものが限られました。
    今まで大好物だったケーキや甘いものはもっての他、自分の作った料理すら気持ち悪く感じ
    食べることが出来なくなりました・・
    ただし、しょっぱいもの・酸っぱいものはすんなりと食べられることに気づきました。
    そんな時、めんつゆの薄めたものを試したところ、私のつわりを和らげることを発見!
  • ■つわり中のうどんとの出会い!

    それからというもの、うどんにはまってしまいました。
    めんつゆの甘酸っぱさと消化のよいうどんは相性抜群で、うどんだけは食べることが出来ました!
    なにせ自分で作った料理が気持ち悪くて食べられないという症状もあったため・・
    写真のような、うどん屋さんに出掛けてはうどんを食べる日々。
    もちろん妊婦さんにとっては、体重管理も重要な仕事!
    どんなにうどんにはまっても、野菜を採ることは欠かさなかったので辛い便秘は回避できました。
    うどん+野菜でつわりの時期を乗り切りました!
  • ■うどん+野菜で体重管理!

    うどんの他には、ほうれん草をよく食べていました。
    妊婦さんには葉酸がよいと聞いたので、緑色のものは積極的に採るように工夫しました。
    外食はうどん、家で野菜というような具合でバランスを意識しながら
    つわりを乗り越えました!
  • ■皆さんへアドバイス

    つわりの症状は人それぞれで、つわりが始まる時期や終わる時期も個人差がありますね。
    私の場合は、妊娠発覚から始まり、安定期に入るまで吐きづわりと食べづわりに悩まされました。
    幸い、うどんと出会い、つわり中もうどんなら食べられる!という状態でした。
    自分自身が食べられるものを食べたいときに食べて、プラス野菜というバランスでつらいつわりを乗り越えましょう!
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妊娠8w前後の体験談

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