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記念・思い出

[0歳3ヶ月]3人の子持ち。マタニティライフの思い出 [妊娠・出産の体験談]

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2016-07-15 18:01
1人目の妊娠に気がついたのは3ヶ月の頃。悪阻の症状が見られたことと毎月のものがこなかったことで妊娠したんだ!って気がつきました。本当に嬉しかった。
  • やっぱり辛いつわり

    妊娠に気づいてからの体調は5ヶ月くらいまで悪阻に悩まされ最悪な気分でした。。。
    でもお腹の子供の為にこの症状に耐えてみせるぞ~って毎日必死だったことを思い出します。悪阻ってその時期をすぎてしまえば「あ~、そんな時期もあったよね」くらいのたわいもないことって思えてしまうのだから不思議。
    そんなわけだから2人目を妊娠したときも「悪阻なんて楽勝!!」って最初は思っていた。。。でもやっぱり辛かった。。。のにまだ子供が欲しくて3人も作ってしまった!!悪阻は今では本当にいい思い出。でも二度とあんな症状はごめんだわ。

    悪阻中はあまりご飯が食べられなくてとても辛かった。。。なによりも食べる事が大好きだった私にこの食生活の変化は精神的にとても苦痛であった。。。悪阻がすぎれば今度は食欲が出過ぎて大変だったけど、規則正しく3食しっかりよく噛んで食べていた事を思い出します。

  • ゆる体操

    妊娠前からゆる体操を行っていたので、妊娠したから特別な運動をやろうとは思わなかった。ゆる体操は妊娠期間中もやっていい体操なので産む寸前まで私の生活習慣の一部となっていました。ゆる体操のおかげでとっても幸せな出産ができたことにとても感謝しています。
  • 1人目、2人目、3人目の違い

    一番のんびりしたマタニティライフを送れたのはやはり一番上の子を身ごもった時かな。
    9ヶ月まで仕事はしていたけど自分のペースで過ごす事ができたのが良かった。
    2番目3番目の妊娠は子供の面倒を見ながらのマタニティライフになるからやはりゆっくりは過ごせなかったもの。。。

    出産の準備としての身体づくりも念入りにできたのはやはり1番最初の妊娠の時。じっくりゆる体操を行えたから産後の体調が一番良かったように感じます。

    でも出産が一番楽なのはやはり3番目かな。通り道ができているからスルスルって産まれて、とても気持ちの良い出産ができました。
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