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アルコール依存症、職場での対応について ~依存症治療や家族の心構えなど~

皆さんの職場で、アルコール依存症者の対応はどうなってるでしょうか?

 

▼日本企業の認知度の低さ

アメリカやカナダでは、職場のアルコール依存症者対策が様々なされているようですが、残念ながら日本では、たとえ、アルコール依存症者がいたとしても、ほとんどの企業が「企業内にアルコール依存症の人間はいません」と答えるようです。

 

その理由は「家庭もあるし、仕事もちゃんとしているから」ということ。そういう見解ですから、アルコール依存症対策はほとんどなされていないのが現状です。

 

では、家庭をもっていて、仕事をちゃんとしていれば、アルコール依存症者ではないのでしょうか? いいえ違います。家庭をもっていて、仕事をちゃんとしている、アルコール依存症者はたくさんいます。

 

▼アルコール依存症者が会社の中で目立たない理由

重度依存に陥れば、記憶障害も著しく、会社を辞めてしまうでしょうし、だからと言ってそこへ至るまでのアルコール依存症者も目立ちません。それは、以下の理由によります。

・土日飲みすぎた後、月曜だけ休む…または午前中だけ休むなど、特徴がみられても、それとアルコール依存症者であることを結びつける同僚がいない。

 

・依存症症状での欠勤報告を家族が入れる際、もっともな別の理由でごまかす。

 

・同じ部署の人がアルコール依存症の疑いを抱いていても、仕事によほどの支障がない限り、見て見ぬふりをする。

 

・肝機能低下で、外部の内科や企業医にかかっても、アルコール依存症の診断まで行わない。量を減らすように指導されるだけで、本人も問題ないと思い込んでいる。

 

・職人が多い職場など、昼間の飲酒や飲酒したままの仕事が常態化している職場がある。

 

・深夜まで飲んで接待が当たり前で、酒の匂いを常にさせていても、気にしない職場がある。

 

▼身近に、アルコール依存症を疑う同僚がいたら?!

アルコール依存症かと思われる手の振るえや隠れ飲酒、飲酒の匂いがするのに社用車に乗っている、話が通じてるようで通じてない など、このままほっておくと仕事に差し支えたり、危険では?と思える場合は以下の対策をとりましょう。

 

・本人に心配を伝える。治療中であれば、職場で味方になって、極力車の運転等、危険なことをさせない、しないで済むようにサポートしたり、飲み会で酒を飲まないですむように見守ることがよでしょう。

 

・本人が否定する場合は、産業医がいれば、産業医に相談しましょう。

 

・産業医がいない、または産業医に話しても、本人の意志がないととりあえないと言われた場合は、アルコール依存症が疑われる方のご家族へ相談・報告をします。できれば、上司を味方につけて、上司から連絡してもらうのがおすすめです。その際に、アルコール依存症であっても、即首にはならないこと。治療をして元気に安全に働いてもらいたいことを告げると、効果的です。

(同居家族であれば、本人のアルコール依存症にはたいてい気が付いてますから、治療をしぶってきた恥や会社への心配がとれて、治療にとりかかるきっかけとなります。)

 

・家族に知らせた後は飲まないで済む職場環境をサポートしてあげましょう。

 

抗てんかん薬の「ガバペン」は、アルコール依存症の治療薬となりえる?

アルコール依存症の治療薬は、従来「抗酒薬」と呼ばれる悪心などの不快症状を自ら生じさせることで禁酒を促すという方法が主でしたが、近年では「レグテクト」という報酬系の神経伝達を抑制したり、GABA系という鎮静系の神経伝達を調整することで飲酒欲求を抑えるという治療薬が主流になってきています。

 

そして抗てんかん薬の中にも、レグテクトと類似の作用機序を持つ「ガバペン」という薬があり、海外の臨床試験ではこちらにもアルコール依存症への有効性が報告されています。

 

抗てんかん薬は、双極性障害などの治療薬に使われることから、アルコール依存症に併発して気分安定化薬が必要な精神疾患を持っている場合、ガバペン使用が有効になる可能性があります。

 

ガバペンは、なぜアルコール依存症に効果がある?

<アルコール依存症の機序とは?>

アルコール依存症が発生する機序とは、以下のような一説があります。

 

■禁酒を実行することにより、脳がストレスに対して過剰に反応し、扁桃体へのGABAの過剰刺激が生じる。その結果、アルコールへの強い欲求や、イライラ感、不眠などの症状を呈する。

 

<ガバペンはグルタミン酸とGABA調整により、アルコール依存症を改善させる>

ガバペンは、GABA類似物質ですが、ベンゾジアゼピンのようにGABA受容体にくっつくのではなく、カルシウムイオンチャンネルを阻害することで、その下流にある興奮性神経伝達のグルタミン酸を抑制する効果があると言われています。

 

また、GABAに関しても、GABAトランスポーターの細胞内プールから、細胞膜への移動促進作用が認められたという報告があり、GABA濃度調整作用も持ち合わせているものと考えられています。

 

■臨床試験では、1,200mg投与後1時間以内に脳内GABAが著名に増加し、5時間以上の持続が見られたという報告がある。

 

■また、アルコール依存の離脱により発生する「GABAの過剰反応」を正常化させる働きがある、と考えられてる。

 

ガバペンのアルコール依存症に対する、臨床試験の結果は?

■ガバペン投与により、アルコール依存症患者の禁酒達成が認められた(JAMA Intern Med.誌)

【試験内容】

禁酒の意思を持ったアルコール依存症患者150名を対象に、12週間にわたりガバペンを服用してもらう(1群:900mg/日、2群:1,800mg/日、3群:偽薬)。

 

【結果】

・禁酒の達成率は、偽薬で4.1%であった。

・一方ガバペン服用群の達成率は、900mgで11.1%、1800mgで17.0%となった(薬の使用量と共に禁酒の成功率は増加を示した)。

・また、飲酒量をビール小ビン4~5本/日に留めた場合、禁酒達成率は偽薬で22.5%、ガバペン低用量で29.6%、ガバペン通常用量では44.7%で達成が認められた。

・アルコールの離脱症状(不眠・アルコールの欲求・イライラなど)も、ガバペン用量依存的に抑制が認められた。

・また、有害事象に重篤なものはなく、眠気には夜間の睡眠改善効果が見られた。

 

最後に

ただ、注意したい副作用として、抗てんかん薬に良く見られる「認知機能低下」がガバペンにもあるとされています。服用の際には、車の運転などには十分注意が必要になります。

(参照ウェブサイト:六号通り診療所所長のブログ)

 

治療に踏み込まないアルコール依存症家族たち

私はアル中の父から生き残りました。生き残ったという表現は大げさではなく、読んでる人を怖がらせるかもしれませんが、些細な行き違いだけで、ビール瓶でなぐられたり、殴る蹴るのはて、身ぐるみはがされ、真っ裸で外に放り出され、家に入れてもらえないとうことがあったからです。

 

そして、母はその時どうしていたかというと、父が落ち着くまでは私を放置し、手当はしてくれますが、「お前が悪い、怒らせるから」と言われつづけました。もちろん母も頻繁にDVを受けていました。ひどい怪我でも理由が話せないからでしょう…病院へ連れて行かれたことがありません。しかし当時は、DVという言葉も対応施設もなく、私のように虐待されても「しつけ」といって放置されている世の中でもありました。

 

私は何度も「なぜ離婚をしないのか?」と問いましたが、母は泣くだけで、明確な答えをもらったことはありませんでした。そして幼いころから私は、父に殺意を抱き続け、大人になりました。

 

▼アルコール依存症家族の堂々巡り

どう考えてもアルコール依存症の家族がいるのに、施設に相談しにいきたがらない人々がいます。その人たちの言い分を以下に並べてみます。

 

・もともと穏やかな人で、今はストレスで飲んでいるだけ。

・仕事がなかなか決まらないから飲んでも仕方ない。

・お酒さえ飲まなければ、いい人だから。

・しらふに戻ると、あやまってくるから。

・本人はもうやめる と言ってるから、家族で解決できる。

・しっかり仕事はしてくれてるので、治療によって、会社や周囲に恥をさらしたくない。

・本人が依存症ではないというから。

・お金がないから

 

家族は上記のような理由から、様々な葛藤を抱えながらも、本人から罵倒されたり、暴れさせないため、最終的に酒を運びます。それは患者本人とともに地獄へ落ちていく作業です。

 

以下に上記の堂々巡りを止めるヒントを並べました。

 

・飲み続けることは新たなストレスをうみますので、逆にストレスを増やします。

・お酒の匂いをさせて仕事をまともに探せるでしょうか?

・しらふに戻ればあやまると言うなら、酒をやめる手伝いをしてあげる方が本人のためです。

・依存症は心構えではなく「アルコール摂取をしないと禁断症状のでる病気」です。治療を受けないと治りません。

・症状がひどくなれば、会社でも問題になります。被害妄想がつよくなったり、幻覚であばれたり、周囲を巻き込んで、一生を棒に振る可能性があります。

・アルコール依存症患者は自分の病気を認めたくない病気です。

・お金がないのに酒を買うなら、同じ借金でも、治療費に回した方が得策です。

 

アルコール依存症家族を続けた場合、多くの弊害が家族に及びます。

 

・飲酒代や、働かなくなることで、借金が増える。

・緊張状態の中、家族が心の病に陥る。

・交通事故や暴行で事件が起きる。

・本人の突然死

・抑圧され続けた家族の殺意から、事件に発展する。

 

長期間、アルコール依存症患者を抱えた家族は、「死にたい」「殺したい」と思う方が8割を超えると言います。そこまでの葛藤を押し殺して、何も幸せは生まれません。

 

今、堂々巡りを抱えてる方、もしくは堂々巡りを抱えている方を知っている方は、近隣の精神保健福祉センター保健所に相談へいく、または相談へ行く手伝いをしてあげてください。施設ではアルコール依存症家族がするべき対応や、家族の心のケアについての仕組みがいろいろ用意されています。お金や子供の養育相談先も紹介してくれますよ。

 

アルコール依存症者が早期治療へ向かうための家族の心得

アルコール依存症患者と暮らす家族は、心に闇を抱えながらも、共依存といって、患者を助けたい一心で、「借金を肩代わりする」「お酒を買ってきてしまう」「無理な要求をきく」など、本人がアルコール依存症から抜け出せないような手助けをしてしまうことがあります。

 

アルコール依存症者を早く回復させるために以下の心構えが必要です。

 

▼患者以外の家族の心身を優先させる

治す気のない患者よりも、まずは周りが抑圧をへらし、心身ともに健康になることです。最寄の精神保健福祉センターや病院で紹介てくれる、自助グループやアルコール依存症家族のための教室などに通いましょう。同じ仲間がそこにはいて、よくなり始めた家族がやってよかったことをきくと、今までやらなかった選択に勇気が出ます。時にそれは、患者との別居という形をとるかもしれませんが、まずは家族が元気にならなければ、患者をよくすることはできないのです。

 

逆に患者が元気になって、言いなりにならなくなってくると形成が逆転し、患者の方からお酒をやめたいと思うきっかけをつくります。

 

▼世話焼きをやめる

 

・トラブルが起きた時に謝りにいったり、尻拭いをする。

・勤務先に遅刻や欠勤の連絡をする。

・借金を代わりに返済する。

・本人の恥だからと、家族外へ問題を隠す。

 

これらは共依存と呼ばれる行為で、本人を失敗させないことで、治療に向かわせることを阻止します。追い込まれなければ、人は自分を変える勇気をもてません。

上記のように、まず家族は自分たちの心身を元気にして、患者が人生につまづき、自分を変えたいと思う機会をつくってあげてください。どうしても心配でやってしまうなら、医師や専門家に相談し、自分の判断だけで助けるのをやめましょう。

 

▼話し合いは本人がしらふの時にする

アルコール依存症者は、酔っているときは、記憶をなくしていることがあります。お酒を飲んでいますので、なんの根拠もない気の大きいことを平気で言います。お酒がぬけると、会話したことは全部忘れています。

 

◎治療に向けて、話し合うときのポイント

・お酒を飲まずにいられなかった人生の辛さをねぎらう。

・非難はせず、ともに幸せになるために、今までのやり方を変えていきたいと提案する。

・本人に変える気がないようなら、自分はこうするつもりだと、自分の対策を伝える。

・連続飲酒は、本人の意志だけでは治らないこと、治療を受ければ治ることを伝える。

・治療に遅いはない ことを伝える。

・一度治療に取り組み、再発したときは「アルコール依存症は一度かかると、一滴のお酒で再発する脳になってしまう。7割のアルコール依存症者が再発を経験してる。そんなことは私は覚悟していたことだから、何度でもまた治療しよう。」と伝える。

 

 

以上を心にとどめ、できるだけ遠回りのない治療を進めていきましょう。

 

アルコール依存症と合併症

アルコール依存症は、進行性かつ致死的な病気です。

しかも、体中をむしばんでいく、病気なのです。

 

○ アルコール依存症とは

アルコール依存症とは、意思が弱くお酒を飲み続けるわけではなく、アルコールに対して精神的・身体的な依存をしてしまっている状態です。

 

お酒を飲むべきでないときにも「飲みたい」と強く思うなど、強い飲酒欲求があり、飲み始めるとコントロールが利かない。

そして、アルコールが体内にある状態を「通常」と脳が判断し、アルコールがなくなると脈が速くなる、高血圧、手の震え、吐き気、イライラなどの離脱症状(禁断症状)が現れる状態です。

 

もちろん、アルコールは多量に摂取すると体に害を与えるもの。

同時に、合併症を併発していきます。

 

アルコールといえば肝臓を思い浮かべる方も多いと思いますが、それ以外にもたくさんの合併症の危険があります。

 

◆ 吸収不全症候群

依存症の人は、食生活が乱れることが多くあります。

また、アルコールが原因で腸管からの吸収不良や下痢などで、ビタミン不足などの栄養障害に陥りがちです。

 

◆ アルコール心筋症

長期にわたる飲酒により、心臓が肥大、不整脈や呼吸困難、動悸などがおこります。

 

◆ アルコール・ミオパチー

アルコール接種後、急激に筋肉が痛み、脱力やむくみ、壊死などがおこります。

 

◆ 胃十二指腸潰瘍

食後や空腹時に腹痛が起こり、潰瘍が悪化します。ひどくなると、穿孔して胃壁などに穴が開きます。

 

◆ 脳神経障害

さまざまな脳炎や脳変性症をおこします。

結果、意識障害、記憶の欠落、四肢が麻痺、知覚が鈍るなど、あらゆる障害が起こる可能性があります。

 

◆ 弱視

徐々に視力が低下し、視野中心部が見えなくなる。

 

 

いくつかあげましたが、これはほんの一部です。

症状が進むと、断酒しても治癒しない合併症もあります。

 

アルコール依存症になる前に、適量を飲むようにしましょう。

 

家族がアルコール依存症となってしまったら

アルコールに対して精神的・身体的な依存を形成してしまう、アルコール依存症。

 

仕事中のような、本来お酒を飲むべきでないときにも「飲みたい」と強く思うなど、強い飲酒欲求があり、飲み始めるとコントロールが利かなくなります。

そして、アルコールが体内にある状態を「通常」と脳が判断し、アルコールがなくなると脈が速くなる、高血圧、手の震え、吐き気、イライラなどの離脱症状(禁断症状)が現れる状態です。

 

もし家族がアルコール依存症になってしまった場合、家族ぐるみで、サポートをしていく必要があります。

 

◆ アルコール依存症についての認識を改める

アルコール依存症者は、

・意志が弱い

・酒が好きだから飲む

・飲みたくないと思わない

…というわけではありません。

 

体がアルコールを要求するため、飲まざるを得ない状況になってしまっているのです。

そして、自分の力でコントロールできなくなっており、完全に断酒しているか、一滴でも飲むと深酒になってしまいます。飲んでいる間の記憶すらない場合もあります。

 

飲むのをやめて、といっても通用しません。

ましてや、アルコール依存症、という病気であると、本人も家族も認めたがらないことも多いのです。

 

ちょっと飲み過ぎなだけ

アル中なんかじゃない!失礼な!

飲まなければいい人なのに

 

これらはアルコール依存症者本人や家族から、よく聞かれる言葉とされています。

 

◆ 家族はどうすればよいのでしょうか

家族に依存症者がいる生活は、大変苦しいものです。

しかし、止めたくても止められない、依存症者も大変苦しいのです。

 

ではどうすればよいのか。

 

アルコール依存症の回復に必要なのは、まずは依存症者本人の意識です。

「治したいという欲求」が必要です。

 

そのため、家族が依存症者の不始末を拭うようなことは、やめましょう。

かえって、本人のためになりません。

 

こんなに苦しい思いをするなら、飲みたくない…。

そう本人が気付かない限り、治療を受けても「他人事」であり、効果はないとされています。

 

治療のポイントとなるのは、

・何よりも、本人の治したいという意思

・専門治療を受けること

・回復した人との交流

・治すための努力を続けること

などです。

 

◆ 家族の心の安らぎを

アルコール依存症者が家族にいると、肩身の狭い思いをしたり、自分の人生が壊されているような感覚にとらわれ、心身症を患う人も多いとされます。

また、飲み始めるのではないかと気になって目が離せず、どこにも出かけられないなど生活に支障がでる場合も。

 

しかし、アルコール依存症者の家族に、アルコールを止める力はありません。

家族に、発症の責任があるわけでもありません。

 

専門家に、専門の治療をしてもらうこと。

これが、重要です。

 

近年、行政や様々な民間団体でも、サポートを受けられる機会も増えてきました。

依存症者本人だけでなく、家族も同様です。

 

家の中で抱え込まずに、まずは一歩を踏み出してみましょう。

 (Photo by:http://pixabay.com/ja/%E9%9B%BB%E5%8D%93-%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97-%E3%83%9A%E3%83%B3-%E3%82%AA%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%B9-%E3%83%A9%E3%83%80%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%8A%E3%83%B3-%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC%E9%9B%BB%E5%8D%93-178127/)

著者: カラダノート編集部

本記事は、2017-04-06掲載時点の情報となります。
記事内容について実行の際には、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。


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