カラダノートみんなの役立つ予防法や対処法
  1. カラダノートTOP >
  2. 育児・子供の病気 >
  3. 育児・子供の病気まとめ >
  4. 赤ちゃん・子どもの目の病気・視力-目やに・逆まつ毛・視力…子どもの視力を守るには?

育児・子供の病気

赤ちゃん・子どもの目の病気・視力-目やに・逆まつ毛・視力…子どもの視力を守るには?

%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%

赤ちゃんや子どもの目を見て、赤くなっていたり目やにが多いなあと感じた時は、何が原因かを知って対処する必要があります。

特に赤ちゃんは自分で訴えることができないのでよく見てあげてください。

 

また、斜視・弱視や近視・遠視・乱視などの原因や予防法も知っておきたいですよね!

 

ここでは、赤ちゃん・子どものこれらの目の病気や視力についてまとめました。

 

逆さまつ毛とは

逆さまつ毛とはどんな症状でしょうか?その対処法は?

  

乳幼児の結膜炎

目やにや目の充血は、結膜炎が原因かもしれません。感染する場合もあるので気をつけましょう。

 

涙目や目やに…鼻涙管閉塞かも

片目だけいつも涙目であったり目やにが出やすい場合、鼻涙管閉塞の可能性もあります。どのような症状なのでしょうか?

 

先天性の目の病気について

生まれながらにして目の病気があることも考えられます。先天性の目の病気にはどんなものがあるのでしょうか?

 

「目のがん」がある!?

眼球やまぶたにも腫瘍ができることがあります。「目のがん」はどんなものなのでしょうか?

 

乳幼児の視力:弱視とは?

生まれたばかりの赤ちゃんは視野が狭くほとんど見えていない「弱視」の状態です。成長しても弱視のままの場合は原因があります。どんな原因でしょうか?

%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%

 

乳幼児の斜視とは?

正面を向いているのに、片方の目は内側や外側を向いているということはありませんか?それはもしかしたら斜視かもしれません。

 

乳幼児・幼児の近視・遠視・乱視

 

ストレスで視力が下がる!?

子どもの視力低下の原因は、ストレスによるものかもしれません。

 

日常生活から子どもの視力を守ろう!

子どもの視力低下は、日々の生活環境から防ぐことができます。

%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%

 

赤ちゃん・子どもの目が赤くなっていたり目やにが出ている時には、それ以上症状を悪化させないためにも一度眼科や小児科を受診してください。

原因によっては家族にうつるものもありますので、タオルなどは分けて使うと安心です。

子どもの視力は、食生活や生活環境も大きく影響すると言われています。日々の生活環境から、子どもの視力低下を防ぎましょう。

 

(Photo by:写真AC

著者: katsuoさん

本記事は、2016-07-28掲載時点の情報となります。
記事内容について実行の際には、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。


通報する

育児・子供の病気まとめに関する記事

離乳食を始めるのはいつ?アレルギーは?食べてくれない!離乳食にまつわる悩みを解決!

赤ちゃんにとって離乳食とは、成人の人と同じものを食べられるようになるための訓...

[保存版!]赤ちゃんがうまれたら活用したい!制度各種のまとめ記事

赤ちゃんが生まれてから、実はいろいろなところでお祝い金や支給金がもらえること、ご...


母乳が出ない、ミルクを飲まない…授乳の相談と対処法まとめ!

赤ちゃんにとって、とても大切な授乳。 「赤ちゃんがミルクを飲んでくれない」「母...

このうんちは大丈夫?子どもの便秘にはどうしたらいい?子どものうんち・おしっこのまとめ

子どもの便秘や下痢、長く続くと心配ですよね。 子どもは便秘や下痢をしやすい...

カラダノートひろば

育児・子供の病気まとめの関連カテゴリ

ブックマークは20件まで登録可能です
トップへ戻る