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育児・子供の病気

こどもの日焼けした顔はとても健康的に見えるけれど、紫外線の影響はどうなの?

2e4414edfa8379a4badd9e92aee18db7_s.jpg紫外線がこどもに与える影響と自宅で出来る日焼けのアフターケアなどについてまとめました。

子供の肌を守ってあげるのも親の大切な役目です。

日焼けの正しい知識をマスターしておきましょう。

 

こどもの方が紫外線の影響を多く受けている?どんな事がおきるの?

人間が生涯に浴びる紫外線量のうち、およそ50%は18才までのこどものころに浴びているそうです。

 

気付いたら真っ黒!こどもの日焼け対策に出来ることって何があるの?

こどもは外で遊び、スポーツをする事も大切です。どうやってこどもに紫外線対策をさせるかが重要です。

 

こどもの日焼けどめはどれがいい?安全な日焼けどめの選び方

強すぎる日焼け止めは、刺激が強すぎることもあります。

また、落としにくい日焼け止めは、オフする際に肌をいためる可能性もあります。

痛みや湿疹の対策を!知っておきたい日焼けのアフターケア

身体も熱く熱っぽく感じたり、赤味があったり、擦れるとヒリヒリする状態は、軽いヤケド状態になっています。

 

カラダの内側から対策を!日焼け後に食べてみると良い食材って?

日焼けをした後は特に、ビタミンたっぷりの栄養を補給してカラダの中からリセット!こどもでも手軽に食べれるものでやっていきましょう。

 

日焼け予防や、うっかり日焼けした後ののケアを怠ると、20歳を過ぎた頃からシミ、シワなどができやすくなるそうです。

日焼けしてしまった後はもうしょうがないので、冷却と保湿をしっかりやりましょう。

症状が治まらなかったり、痒みや湿疹、水ぶくれができたりした場合はすぐに病院を受診してください。

(Photo by:写真AC

著者: カラダノート編集部

本記事は、2016-08-03掲載時点の情報となります。
記事内容について実行の際には、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。


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