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育児・子供の病気

こどもが動物に噛まれた!そんな時に注意したい怪我や感染症とはどんなものがある?

2e4414edfa8379a4badd9e92aee18db7_s.jpgこどもが動物に噛まれると、細菌感染など思わぬ事態になることがあるので、危険な目にあわないように動物と上手く付き合うには工夫が必要です。

 

動物に噛まれてしまった!慌てずに応急処置をし、トラブルに対応しよう

犬や猫などの哺乳類の口腔内には、さまざまな細菌が繁殖しています。

そのため、噛まれたり、ひっかかれたりした場合は細菌感染した可能性があるので、しっかり洗浄、消毒しましょう。

 

猫に噛まれたら腫れを冷やすだけではいけない!正しい対処法を知ろう

猫の牙は細くて鋭いため、肌に深く突き刺さります。

こちらも細菌による感染を引き起こしやすいと言われています。

また、ネコの鋭いツメで引っかかれた場合にも、感染症にかかる場合があります。

 

ペットと健康に暮らすための基本、噛まれた時の対処法とは?

犬や猫に限らず、ウサギやハムスターなど歯の鋭い動物をペットにすることもあるでしょう。

 

8月中旬以降の海水浴に注意!猛毒の種類もいるくらげに噛まれてしまった時

くらげには毒なしのものもいますが、大変危険な猛毒くらげも潜んでいます。

対処法を間違えないように気をつけましょう。

 

海に入っていたら何かに噛まれてしまった!海に潜む危険な生き物とは

海の中には毒を持つ危険な生物がいっぱいです。でもその種類を知っておけば備えることも出来ます。

 

命を落とす危険も!蛇に咬まれてしまったときにやってはいけないこととは?

へびに咬まれたとき、一番最初にやらなければいけない事は、咬んだへびが毒へびかそうでないかを見分けることです。

 

犬や猫に限らず、動物などに噛まれた傷は、適切な処置をしたうえで病院を受診しましょう。

動物の大小と症状の程度は比例しません。その時の傷に合わせた治療をする事が大切です。

(Photo by:写真AC

著者: cyomoさん

本記事は、2016-08-04掲載時点の情報となります。
記事内容について実行の際には、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。


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