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介護・認知に関する情報など~認知症の治療法や家族や専門家が集まる「認知カフェ」!リハビリが果たす役割とは

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認知症カフェというのを知っていますか?今高齢者に増えている認知症ですが、それを支援する形の一つが認知症カフェ。地域で認知症の人の受け皿を作っていこうという取り組みで、介護とはまた違う気軽な集いの場です。家族の負担減や認知症の人への良い影響など、様々なメリットがあります。

 

ご高齢の方にオススメ。認知症カフェってなに?

認知症カフェとは、認知症の人やその家族、あるいは専門家、地域住民が集う場所です。カフェという名前ですが、一般的に常設されているカフェとは少し違います。定期的に開催されるケースも多く、数百円から2,000円程度の参加費を払う形が多いようです。

 

-新オレンジプラン

新オレンジプランとは、2015年委厚生労働省が発表した、「認知症施策推進総合戦略」のことです。認知症になっても住み慣れた場所で、自分らしく暮らしていける社会を作ろうと言ったことを目指しています。その環境づくりの一環として運営されるのが認知症カフェです。この新オレンジプランの名前から、「オレンジカフェ」と言われることもあります。

 

-診断されていなくてもOK

認知症カフェは、認知症と診断される前でも行くことができます。そもそも街のカフェという位置づけですから、認知症でなければ言ってはダメなどというきまりはありません。

 

認知症カフェのメリット

認知症カフェのメリットはたくさんあります。認知症の人が得られるメリットもそうですし、家族の側にもメリットがあります。

 

-家族(介護者)のメリット

・情報交換ができる

認知症の人のお世話をしていると、ひとりで抱えこんだり、家にこもったりしがちです。けれどもこうした場なら、たくさんの人の経験を聞くことができるので、たくさんの情報を仕入れることができます。お世話のコツもそうですし、病院の良し悪し、あるいは治療の情報も手に入れられます。

 

・心のよりどころ

お世話で疲れているとき、誰かに悩みや不安、不満をぶつけられれば気持ちが軽くなります。同じ悩みを持っている人がたくさんいると知るだけでも、ホッとしますね。

 

・地域とのつながり

お世話で家にこもっていると、地域から孤立してしまいます。

同じ地域に住んでいる他の住民や、専門家と顔を合わせることで自分が地域とつながっている安心感を得られます。

 

また何かあったときに頼る人がいて、頼る場所ができるのも大事なことです。お医者さんやケアマネージャーさんとのコネクションができることも大きいですね。

 

-認知症(被介護者)の人のメリット

・楽しい

認知症カフェは音楽を聞いたり、料理をしたりすることもあります。そうした場所を単純に楽しいと感じることは、とても大事なことです。その中から自分が好きなことを発見できれば、それに熱中することができるかもしれません。そうなれば脳への刺激にもなります。

 

・症状の早期発見

家族や周りの人では分からない症状や異変も、専門家の方なら気づくことがあります。そうした機会を得られ、その後の適切な処置までつながることができます。定期的に顔を合わせていれば、家族以外の人の客観的な目で、心身の変化を把握することにもつながります。

 

・働く場所

認知症カフェは認知症の人の働く場所としても注目されます。認知症になると働けないとなりがちですが、認知症でも必要とされ、社会での役割があると自覚することができます。そうした刺激が進行を遅らせることも期待できます。

 

・受け身にならない

介護サービスとの一番の違いは、カフェという場で訪れた人が主体的に過ごせることです。介護のようにプランに沿った行動をする必要がなく、認知症の人というレッテルなくのびのびと過ごすことができます。

 

地域支援として行われる認知症カフェに行ってみましょう

認知症介護では痛ましい事件もある中、こうした地域での取り組みは認知症の人やその家族にとって、とても希望の持てるものになるでしょう。気軽なお出かけの場として、家族にも認知症の人にも嬉しい認知症カフェに、ぜひ出かけてみてください。

 

 

覚えておきたい認知症に関する略語

認知症、またはそれに関連する病気・症状などにはたくさんの専門用語がありますよね。

単語がずらずらと並んでるような用語も見ていて大変ですが、それが略語になってしまうと「もうお手上げ!」という方もいるのではないでしょうか?

ここでは認知症に関わる略語の一部をまとめてみました。

 

・AD(Alzheimer’s Disease)アルツハイマー病

・CDR(Clinical Dementia Rate)臨床認知症評価

記憶、見当識、判断力などの項目を検査し、認知症の程度を評価する方法

・DLB(Dementia with Lewy Bodies)レビー小体型認知症

・FTD(Frontotemporal Demintia)前頭側頭型認知症

・J-ADNI(japan Alzheimer’s Disease Neuroimaging Initiave)日本アルツハイマー病脳画像診断先導的研究

・MCI(Mild Cognitice Impairment)軽度認知障害

・PDD(Pakinson’s Disese with Dementia)認知症を伴うパーキンソン病

・RO(Reality Orientation)見当識療法

・VaD(Vascular Dementia)(脳)血管性認知症

・VSRAD(Voxel-Based Specific Regional Analysis System for Alzheimer’s Disease)早期アルツハイマー型認知症診断支援システム

 

 

デジタル認知症を治す~スマホの使用時間を減らすのが一番の治療!

スマホの使いすぎで脳の働きが衰え、記憶力や思考力が落ちるという認知症のような症状が出るのがデジタル認知症です。20歳未満の若い世代に増えていると言われています。症状を改善するためにはまずスマホの使用時間を減らすことが肝心です。「最近物覚えが悪い」「道を覚えられない」などと思い当たることのある人は、すぐにでも始めましょう。

 

まずは使用時間をチェック

自分がどれだけスマホをいじっているのか、改めて使用時間を確認し、「使いすぎだな」と自覚することが大切です。スマホの機能で使用時間が確認できるものがありますので、見てみるとよいでしょう。

 

持ち歩かない時間を作る

トイレでもお風呂でもどこへでも持ち歩かないと落ち着かないという人は、デジタル認知症になりやすいでしょう。まずは家にいる時は定位置に置いておき、持ち歩かないようにしてみましょう。ちょっとの外出にはあえて置いて行く、カフェに行く時はカバンにしまったままにし、代わりに本を読むなどしてみましょう。最初は気になっていても、他のことに集中しているうちに意外に平気になっている自分に気がつくかも知れません。

 

手を動かす

手や指を動かすというのは、脳を活性化させるのに効果的です。左右の指で異なる動きをして演奏するピアノなどは、子供の脳の発達によい習い事として人気があります。いつもはスマホで済ませていたメモや日記も、手帳やノートに書いてみるとよいでしょう。

 

スマホ以外のことにも関心を向けるということも大切です。少しデジタル生活から遠ざかってみると、新たに興味をひくものが見つかるかも知れません。日常を円滑に、心身共に健康に過ごすために、できることから始めていきたいですね。

 

 

『胃ろう』造設するべきか?年齢に応じた判断基準について

最近の新聞記事に、胃ろうの造設について以下のようなものがありました。「胃ろうへの誤解 苦痛少なく回復も期待」。胃ろうは終末期医療のイメージがあり、一度作れば二度と離脱できないようなイメージがあり、若い年齢の方でも胃ろうを躊躇う場合が少なくないと言います。胃ろうは静脈栄養と比べ、感染リスクが少なく、また状態が整えば離脱することも可能と言われています。

 

また一方で高齢の方においては、一度作ると離脱が難しく、また生存期間の延長に寄与するという証明がなされていないとして、安易に胃ろうに踏み切るべきではないとされています。以下では、その詳細について見て行きたいと思います。

 

胃ろう造設の基準とは?

日本静脈経腸栄養学会のガイドラインでは、胃ろうの造設基準として、『腸から栄養を吸収できる場合は、胃・腸から届けるのが基本であり、その補給期間が4週間以上になると胃ろうが良い(4週間以下では鼻腔チューブ)』とされています。腸が使用できない場合に、血管に栄養を入れる静脈栄養が行われますが、これには苦痛が大きく、感染のリスクが高くなるというリスクがあります。胃ろうは、設置も外すのも容易に出来、穴も自然にふさがれることから、メリットの多い方法ではありますが、『離脱』の問題により造設したくないという人が多く見られます。

 

終末期では離脱は『6.5%』という報告

ある医師によれば、50歳で脳梗塞を発症した患者に、胃ろうを造設しても十分離脱は可能である、と説明されていました。しかし、認知症や終末期の高齢者の患者に関しては、Suzukiらの報告では離脱できる確率は6.5%とされています。また、継続する割合を増加させる要因のひとつに、『いったん始めた胃瘻という治療を中止すると、死期を早める可能性がある』ということから、医療者側も家族にも、心理的負担が大きいことから、胃瘻が継続されることが多いと言われています。

 

<日本は軽度でも胃ろう造設する例が多い>

厚労省は、日本の胃ろう造設数が英国の10倍(胃ろう造設数(人口100万人当たり):日本⇒657件、英国⇒55件)と諸外国と比較して多いことを問題視しています。

 

⇒胃ろう造設時に嚥下機能の評価を実施していない事例が22.9%。逆に評価を実施してから胃ろうを造設する医療機関は25.8%にとどまっている。

 

<リハビリ適応者とされる割合は約1割程度>

経管栄養(胃瘻、経鼻胃管)をしている患者の嚥下リハビリ適応者は全国平均では1割という報告があります。

 

胃ろうを造設するか、決める際のポイントとは?

では、胃ろうを造設するべきか、何を判断基準とすべきなのでしょうか?以下の4点が重要とされています。

 

1)摂食障害の程度

⇒摂取量が減って痩せが見られるか、咽る頻度、肺炎への傾向。

 

2)患者の病状の程度(アルツハイマー・癌など)

⇒どれぐらいの余命が望めるか。

 

3)認知機能、人間としての高次機能がどれぐらい保たれているか

⇒家族の名前が分かるか

 

4)本人の希望はどうであるか

⇒本人が自分の意思を表現できないときは、元気であったときの本人の生き方、考え方から推測する。

 

胃ろう造設後は、全く経口摂取が出来ないということはなく、『嚥下機能検査』によって嚥下能力が確認できれば、徐々に胃ろうと経口摂取の併用に移行していく場合もあります。胃ろうについてはじめから拒否するのではなく、まずは正しい知識や症例に関する情報を得てから判断することも大切なのではないかと思います。

 

 

症状の軽重に応じて違う!床ずれの治療法

もし床ずれ(褥瘡)ができてしまったら、どんな治療法があるのでしょうか。症状の軽重に応じて施される、床ずれの処置をまとめました。

 

床ずれ治療の基本

床ずれは、症状が進行するほど完治が難しくなります。

したがって、床ずれが生じたら、できるだけ早く床ずれの原因を取り除き、症状を悪化させないことが第一です。

体圧を分散させ、清潔を保ち、患部を保護します。

治療の柱は、外用薬の使用と外科的治療です。

 

薬による治療

初期の床ずれなら、外用薬が処方されます。

ワセリンなどを含む皮膚保護剤、バニシングクリームやコールドクリームなど保湿作用が高いもの、ハイドロゲル基剤を用いた湿潤液を吸収するものが主流です。消毒効果がある外用薬もあります。

床ずれの範囲が広い、皮膚深くに達している場合には、数種類の成分を混合したドレッシング材で床ずれを覆います。患部の保護とともに、細菌感染を防ぐのが目的です。

 

外科的治療

症状が進行し、皮膚組織の壊死や細菌感染を起こしている場合は、外科的処置が施されます。切開して膿を出す、壊死した組織の切除、床ずれの処置を行いやすくするための切開・切除が、主な処置です。

切開・切除後は、定期的な洗浄と手当てが欠かせません。

 

物理療法

電流の刺激で細胞の働きを活性化させる電気刺激療法、ぬるま湯で刺激を与えて血行を良くする水治療法、他にも高圧酸素療法、超音波療法、電磁波療法などがあります。

 

 

床ずれの処置には痛みを伴うものが多いため、治療に際して鎮痛剤が投与されることもあります。症状の進行とともに痛みも強くなります。早期発見と適切な治療が大切です。

 

 

楽しんで元気になれる!高齢者介護をサポートするレクリエーションの重要性とは?

介護の場で高齢者がするレクリエーションはとても重要です。たかがレクリエーションでも、レクリエーション介護士という資格もあり、資格取得の講座もあるくらいです。介護施設などで行われるそんな「レク」ですが、どんな目的でするのでしょう?高齢者がするレクリエーションには、とても大切な意味があります。

 

高齢者に必要なレクリエーション

介護施設やデイサービスなどを利用すると、高齢者の方がゲームなどをして楽しむ企画をしていることがあります。これは介護の一環としてのレクリエーションです。

 

-気軽に頭や体を使う

レクリエーションはリハビリとは違い、指導の下、目標をもってやるものではありません。そのため、高齢者の方も気軽に楽しみながら頭や体を動かすことができます。

 

-いろんなレクリエーションがある

レクリエーションと一言でいっても、寝たきりの人もできるものから、認知症の人ができるものなど色々とあります。高齢者といってもある程度動ける方もいますから、どんな人を対象にレクリエーションをするかによって内容は変わってきます。

 

介護としてのレクリエーションの目的

介護施設などで行われるレクリエーションは次の3つの目的で行われます。

 

1.身体機能の維持や向上

年を重ねれば身体機能は衰えていき、体を動かすのが億劫になっていきます。筋力の低下などは仕方のないことですが、それで体を動かさなくなればさらに身体機能の衰えは加速していきます。ある程度の運動量を確保するという意味でも、レクリエーションは大きな役割を果たしてくれます。

 

2.脳の活性化

体を動かさなくなると脳への刺激も減り、認知機能の低下にもつながります。

そうなると認知症を発症するリスクも増えますよね。体を動かすレクリエーションもそうですが、指先を使うものだったり、脳トレのように頭を使うレクリエーションも効果的です。

レクリエーションは基本的に大人数でやるものだったり、相手がいてするものが多いです。そうしたコミュニケーションをとることも脳への刺激になります。

 

3.生きがいの創出

レクリエーションを通じで楽しいと感じることや、達成感を得ること、あるいは人とつながることは生きがいにもなります。ポジティブな感情を感じることで、生活の質が向上します。

 

介護レクリエーションにはどんなものがある?

こうした介護レクリエーションにはどんなものがあるでしょうか?基本的には高齢者が楽しめるものや、ポジティブな気持ちを感じられるものならば、レクリエーションと呼べます。

 

-身体を使うレクリエーション

身体を使うレクリエーションには「体操」「簡単な運動」「ダンス」「歌」などがあります。ゲーム的な要素を取り入れたものもあり、それこそ楽しみながら自発的に体を動かすことができます。

 

寝たきりの方や車いすを使っていると、身体を使うレクリエーションは難しいかもしれません。介護施設などではそうした状態でもできるレクリエーションも考えてくれます。

 

-頭を使うレクリエーション

頭を使うレクリエーションには「脳トレ」「計算」「言葉遊び」「パズル」「クイズ」「俳句」がなどあります。特に認知症の予防や、進行を遅らせる目的で行われることが多いようです。

 

-手先を使うレクリエーション

これには「お手玉」「折り紙」「絵」「工作」「手芸」などがあります。手先を動かすことは脳の活性につながりますし、どれくらい細かい作業ができるかを見て身体機能を判断することもできます。

 

手先を使うレクリエーションはどちらかと言えば趣味に近いかもしれません。作ったものを誰かにあげたり、飾ったり、販売するなどといった目的もあるので、意欲的に取り組みやすいです。

 

-これもレクリエーション

例えば訪問介護では、高齢者1人に対して介護士さんなどがつきます。そのためレクリエーションはできないと考えられがちですが、1対1だからこそできるレクリエーションもあります。「しりとり」「ハンドマッサージ」「思い出話」など簡単なコミュニケーションも、レクリエーションと言えるでしょう。

 

高齢者の好みに合った方法を考えましょう

レクリエーションはみんなでやって楽しいものから、お家で1対1でやって楽しいものもあります。高齢者それぞれの好みもあり、中にはゲームなんて子どもじみたことはしたくない!と思う方もいるようです。楽しんで頭や体を動かすのが目的ですから、高齢者それぞれに沿った方法を考えてあげたいですね。

 

長寿大国ニッポンにおけるリハビリテーションが果たす役割について

リハビリといえば、重傷を負ったり、重病を患ったために、病院で機能回復訓練をしている患者さんの姿を思いうかべます。

実際には、リハビリはどういう意味があるのでしょうか。 

 

リハビリの目的

肉体的・精神的外傷を負った人に訓練を施して、社会復帰を可能にする援助をすることです。

機能回復訓練だけでなく、障害を持っている人の状態に合わせて、環境を調整したり、社会にはたらきかけることも援助の一部として含まれています。

障害のある人でも積極的に体を使うことを重視して、体が不自由でも安心して暮らせる地域作りに取り組んでいます。

 

我が国の現状

生活水準の向上や医学の進歩により、世界最長寿国となりました。

そして、多くの人が感じる将来の生活不安として、病気・寝たきり、認知症などの要介護状態になることを第1位に上げています。 

 

治療内容

患者さんの社会復帰を助けるには、リハビリテーション専門医が診察を行います。

患者さんの症状に応じて、理学療法・作業療法・言語療法・音楽療法をリハビリテーション看護師、理学療法士、ソーシャルワーカーといった様々な職種の人々が関与して、すすめていきます。 

 

 

現在では、病気や要介護にならない自立できる健康寿命を長く保つことに力を注いでいます。

 

そのために、地域・住民・医療機関をあげて、病気の早期発見・早期治療のための検診体制や、病気や要介護になった時に安心して医療や介護を受けられる体制作りの整備を目指しています。

 

それには、さらなるリハビリの充実もお年寄りたちから強く求められています。

 

(Photo by:写真AC

著者: カラダノート編集部

本記事は、2017-05-30掲載時点の情報となります。
記事内容について実行の際には、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。


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