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妊娠中の生活

[12w]妊娠・育児中にお世話になった本 [妊娠・出産の体験談]

282人に読まれました
2016-01-04 21:18
妊娠がわかったころ私の周りは妊娠ラッシュで、友人の家にお祝いに行ったときに雑誌で情報収集しているのを見ていました。少しぱらぱら見せてもらっていました。
妊娠届けを出してすぐ本屋に向かいました。妊娠・出産のことは全く無知だったので、とりあえず勉強しないとと思い、私はリクルートホールディングスの「妊すぐ」を買いました。
数あるなかでなぜこれを選んだかというと、付録が気に入ったからです。
マタニティマークとポーチが付いていたのですが、マタニティマークの裏側がキティちゃんになってて(キティちゃん結構好きです)、市役所でもらったマタニティマークよりもっと大きかったので、他の人に見えやすくていいと思いました。
雑誌だと読者の方の最近の体験談が乗っているので、ためになりました。私はこれ以外妊娠中には買おうと思っていなかったのですが、主人が「オレが勉強したいから」と百科本を買ってきました。

  • 妊娠・出産新百科と育児新百科

    主人が買ってきたのはたまひよ新百科シリーズの妊娠・出産新百科。雑誌などのより詳しく妊娠月数ごとの様子が載っています。
    用語や気をつけることなどが月数ごとにわかるので、いらないといいながら、里帰りで実家に帰るまで毎日読んでいたような気がします。分娩の進み方や産後のお世話の様子なども載っているので、見ながら脳内シュミレーションしていました。
    産後の1ヵ月検診まで終わり、自宅に帰ってきたら、同じシリーズの育児新百科が用意されていました。さすが・・・。
    こちらは自宅に帰ってきてからほぼ一人で育児なので、わかりやすくて重宝しています。まだ娘は10ヶ月なので活用中です。

みんなへメッセージやアドバイス

初めての育児なら、育児の百科本は買っておいて損はないと思います。
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妊娠12w前後の体験談

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