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妊娠中の生活

[36w]体重管理と陣痛促進!妊婦の真夏のウォーキング [妊娠・出産の体験談]

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2016-04-15 15:59
私は、一人目が9月生まれで二人目が8月生まれのため、臨月はものすごく暑かったです。
それでも、体重管理と陣痛促進、そして出産時の体力をつけるため、毎日ウォーキングをしていました。
  • 昼間は暑い、夜は危険、だったら・・・

    夏のため、昼間は暑いし夜は暗くて危険だし・・・ということで、朝早く起きて早朝ウォーキングをすることにしました。
    夏はもう朝6時頃には日が昇って太陽の光が強いので、朝5時過ぎからウォーキングを始め、6時頃には家に帰るという感じで行っていました。

    持ち物としては、帽子、タオル、水、お金などで、あとは何が起きても大丈夫なように、母子手帳と生理用ナプキン(破水したとき用)は常に持ち歩くようにしていました。
    あとは、もし何かが起きてもすぐに家に帰れるように、あまり遠くへは行かずに、近場をぐるぐる回って歩いていました。

    朝早く起きるのは少しつらいけど、赤ちゃんのためだと思ってがんばりました。
    太陽が昇る前だと涼しくてウォーキングにはぴったりでした。
    車もあまり通っておらず、いつも見ている雰囲気とはまた違った状況でのウォーキングは楽しかったです。

    二人目のときには、歩きに行くというと上の子もついてきたがり、ウォーキングどころではなくなってしまうので、上の子が眠っている早朝にウォーキングを行うのはちょうどよかったです。

みんなへメッセージやアドバイス

夏の妊婦はとにかく暑くてウォーキングもやりたくないときもありました。
しかし、お腹の中で動いている赤ちゃんのため、そして自分のためにがんばりました。
涼しく歩きやすいので、夏の早朝ウォーキングはオススメです!
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