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[0歳8ヶ月]芸達者への道☆師匠はパパ [育児の体験談]

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2016-01-23 13:12
娘が8ヵ月になってから色々なことをマネするようになりました。
1番はじめにやり出したのはいないいないばぁです。いないいないばぁの絵本も持っていますが、そう頻繁にやったつもりはありません。しかしある日汗を拭こうとタオルを渡したら「ん~~っぱ!」と言いながらタオルで顔を隠したり出したりして驚きました。
8ヵ月になったばかりだったのでもう出来るんだ!と衝撃でした。それから色々な事を教えるようにしました。
娘が両手をあげたらすかさず「ばんざーい」と言い、片手をあげれば「はーい」と声をかけていきました。
  • パパとの絆?

    私がやっていたのはそれ位ですが、パパは上回っていて結果も出していました。
    ある日主人がうれしそうに私に披露してくれたのは、娘に顔を近づけて「こっつん」または「ごん」と言うとおでこにおでこをくっつけてくるというものです。私も言ったらやってくれました。
    その次は「ん~ま」と言って投げキスも仕込んでいました。主人もすごいし娘もすごいです。
    それから9ヵ月になりました。その頃にやっと両手でばんざいと片手ではーいをマスターしました。
    主人は拍手とハイタッチを教えて込んでいて、拍手は私もよくやっていたからか、上手に音をパチパチ出してやってくれます。
    また、ほめる時によく「すごーい」と言いながら主人や私、じいじばぁあも拍手をするので、「すごーい」と言うと拍手をすることもあります。
    ハイタッチはことあるごとに主人が娘に仕込んでいたそうです。
    娘は8ヵ月の時には出来た投げキスを9ヵ月になったら忘れてしまったのかやらなくなってしまいました。

みんなへメッセージやアドバイス

最近はバイバイを教えていて、時々やってくれるようになりました。
主人の方が根気強く教えているので、これからも芸の師匠はメインでお任せしたいと思います。
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