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おねしょ対策

[2歳]おねしょ対策は油断せずに念入りにしていた方が気持ちが楽! [育児の体験談]

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2015-08-12 22:35
トイレトレーニングが始まって上の子は昼も夜も一緒にオムツがとれましたが下の子はどうしても夜のオムツが取れませんでした。

けれど昼間のオムツが取れているから【おむつ】を履く事にとても抵抗するのです。
しかし、オムツを履いてもらわなけりゃ布団が悲惨な事になるのです。

と言う事で子供が寝た後にパンツからオムツに履かせ直していました。

うっかり寝かしつけで一緒に寝ようものなら、
アンモニアの匂いで目覚めなければなりません。

夜のおねしょが週に1~2回くらいに減った時も、今日は寝る前の水分も少ないし、トイレも行って万全!
大丈夫だろうと思ったその日に限っておねしょしてしまうのです。

そうなのです。
子供ってそんなものなのです。

なのでおねしょをしそうだろうが、しなさそうだろうが万全の体制を整えておこうと心に決めたのです。
もちろんおねしょを迎え入れる為の体制です。

布団には防水シートを敷きます。
そして防水シートと布団の間にはペットのおしっこシートを敷きつめるのです。
隙間なく重なり合わせて敷き詰めます。
重なり合わせて敷き詰めないと隙間ができて布団までぐっしょりになるのです。

これで、防水シートに1回おもらししてしまってもシートを敷きなおしても下にはペットシートが敷いてありますので、2回目のお漏らし対策にもなります。

防水シートが2枚あればそんな事しなくてもいいのかもしれませんが。。
ペットシートを敷けば万が一防水シートがずれても濡れることはありません。

掛け布団に関しては掛け布団用の防水シーツを使用していました。
それが濡れてしまったら、冬は毛布に薄手の布団に暖房を利用して暖をとり、万が一濡れても洗濯できる物を使用していました。
羽毛布団におしっこがついたら大変ですから。

夜のおねしょは油断せずに
万全の対策をとりましょう。
そうすると自分自身が後で楽だと思います。
布団干したり、何度も洗濯したり大変ですからね。。
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妊娠2歳前後の体験談

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