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生後9ヶ月

[0歳9ヶ月]やりたいことが出来ないと泣くように [育児の体験談]

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2015-11-05 09:53
 以前からよく泣く子でしたが、以前は、眠いや、おむつやげっぷなどで泣いていました。それかわけの分からない泣きばかりでした。それが少し変わってきたようなきがします。もちろん、どこかにぶつけて痛かったりすると泣くのですが、その泣き方も変わってきました。涙を流して泣くことが増えました。痛いのでしょうね。

 それにやりたいことが出来ないと、訴え泣きをします。例えば、おもちゃがうまく取れない時や、ドアを開けたいのに開かない時、前に進みたいのにおもちゃが邪魔なときなどです。そういったときにうーうーうーっというような泣き声が増えてきました。顔もまさに訴えている表情なのです。

 それだけ自我が出てきたということなんだなと思います。やりたいことが出来ないから泣くというのは、きっと大人になってからでは通用しないことなので今のうちに存分泣いてほしいと思っています。可愛いものです。

 それに、誰かが食べ物を食べていても泣きます。食べたいのです。これには困ったものです。どんどん太ってしまうので、泣いてもあげないようにしていますが、食べたいようです。離乳食もよく食べるので、この時の泣きにはどうにか負けないで抱っこなどで泣き止んでもらうようにぱぱと頑張っています。

 これからお話しが出来るようになったらもっともっといろんなことがいえて楽になるので、それも楽しみですが、この訴え泣きも可愛いので、今のうちに存分にビデオなどで撮っておこうと思っています。
 
 そろそろ今にもおもちゃが取れなくて泣きそうです。
 

みんなへメッセージやアドバイス

自我がすごく出てきました。前よりもいろいろとわかるようになった証拠ですね。
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