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妊娠後期(8ヵ月以降)

[36w]里帰り出産*デメリット [妊娠・出産の体験談]

3648人に読まれました
2015-11-17 19:45
私は36w1dの臨月に入った頃に、妊婦健診を受けるのと同時に里帰りをしました。
里帰り出産を決めたのは、メリットが多かったからですが、逆にデメリットもありました。そんな私が心配したことを紹介します。


出産の立会いのタイミング

パパは初めての出産なので立会いを希望してくれました。とてもうれしい反面、アパートと実家の距離は高速を使っても1時間半はかかるのでどのタイミングで呼ぶか迷っています。
とりあえず初産は赤ちゃんが産まれるまで時間がかかるので、入院が決まったらパパに連絡するつもりです。できればパパがお休みのときに産まれてほしいな〜


パパとしての自覚

臨月に入るまでは一緒に暮らしていたので、赤ちゃんの様子や私の体調の変化にも気を遣ってくれました。
しかし里帰りしてからは、一緒に健診に行けない分、なかなかパパになる実感が持ってもらえてないのが現状です(笑)でも毎日電話で赤ちゃんに会えるのを1番楽しみにしてる!といってくれます。

赤ちゃんが産まれてから一ヶ月健診を受けるまでは実家でお世話になる予定です。パパと毎日過ごせるようになるまでは少し時間がかかるので赤ちゃんのパパとしての自覚を持ってもらえるのか不安です。


アパートでの1人暮らし

パパは片付けが苦手で、やったらやりっぱなし、掃除が苦手なのが1番心配です。ゴミ出しのルールなどは全て紙に書き出しておきました。帰る頃には季節も秋から冬になっているので、部屋の模様替えをお願いしてあるのでできているといいなあ。



みんなへメッセージやアドバイス

里帰り出産で心配なことも多少ありますがお腹の赤ちゃんの事を1番に考えて帰ることを決めました。出産予定日まであとちょっと
不安もありますががんばります!
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妊娠36w前後の体験談

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