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お風呂・スキンケア

[0歳1ヶ月]ベビーバスはシンク用のお尻置きがついているのがオススメ [育児の体験談]

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2015-11-18 23:31
ベビーバスにはお風呂で使う用や、シンクで使う用、お尻置きが付いていたり、ベビーバスのお湯を抜く栓が付いていたりとたくさんの種類がありますが、私がオススメするのは、シンク用のベビーバスでお尻を置く所が付いているベビーバスです。

一人目の時は、お風呂で使う用のベビーバスを買いましたが、二人目が産まれたときに、主に赤ちゃんをお風呂に入れるのが私一人ですることになり、買い替えました。

シンク用のベビーバスを選んだ理由は、もちろん腰が楽だということと、お世話をしたい長女を少しでも避けるためでもあります。
お風呂用のベビーバスでは、長女の相手もしつつ、赤ちゃんをお風呂に入れなければならないので大変ですが、シンク用は長女の手が届かないので、ゆっくり赤ちゃんをお風呂に入れることができました。

さらに、お尻を置く部分がついていると、女の人でも楽に赤ちゃんをお風呂に入れることができます。
新生児の間はまだ、首を持ってお風呂に入れるので、あまりお尻を置く部分の重要性を発揮できていませんが、3ヶ月になるころにはお尻を置く部分に赤ちゃんを置いて頭など洗うことが出来るので、腕が疲れる心配がありません。

特に二人目からはお風呂に一緒に入るまで、出来るだけ大きくなって楽になってからの方が、一緒にお風呂に入りやすいので、私は二人目が5ヶ月になるまで、ベビーバスを使ってお風呂に入れていました。
なのでベビーバスはお尻を置く部分がついているのをオススメします。

みんなへメッセージやアドバイス

一日で一番大変なお風呂が少しでも楽になると思います。
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